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2016年の公開映画の私的ベスト12



明けましておめでとうございます!
初詣も終わり、あとは毎年恒例「芸能人格付けチェック」観ながら初ビールが楽しみ~。
今年は大好きな前田吟様や三田佳子様などが出演ということで、盛り上がる予感が!

そして、2016年の公開映画の私的ベスト12を選んでみました。

① ブルックリン
② ルーム
③ ヤング・アダルト・ニューヨーク
④ 怒り
⑤ ハドソン川の奇跡
⑥ 淵に立つ
⑦ ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります
⑧ 団地
⑨ 手紙は憶えている
⑩ ザ・ギフト
⑪ シークレット・アイズ
⑫ 死霊館 エンフィールド事件

全部、そこはかとなく切なく心震えた作品ばかり。
今年も映画いっぱい観たいです。
皆さま本年もよろしくお願いいたします~。
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ジル

タケヤンさん、放置状態のサイトですが書き込みありがとうございます!
例によってなかなか気が付かず、お返事が遅くなりSORRY!
かぶったのが6本とは少ないなと思いますが、「団地」「淵に立つ」が語れるのは嬉しい限り。
「団地」はキャストの妙と阪本監督らしからぬゆるっと感、そうそう脱力感がたまりませんでした。
苦手だった俳優としての斉藤工くんが好きになりました。
彼は映画を語るときは大好きなんですけどね。
「淵に立つ」は語りどころが多くて困りますが、やはり筒井真理子さんと浅野くんの演技は素晴らしかった。
数年後可愛く利発だった彼女があの姿で現れた時には衝撃を受けました。
「手紙」の違和感、なんだろ?
気になります。
「ブルックリン」「ヤングアダルトNY」のタケヤンさんの感想もお聞きしたいです。
また写真館のほうにお邪魔しますね。
  • URL
  • 2017/01/30 19:10

タケヤン

こちらでは約1年ぶりでございますが、遅ればせながら
あけましておめでとうございます。
ジルさんのベスト12、拝見しましたぜ。
その中で俺が観てるのが半分の6本。
「ルーム」「怒り」「ハドソン川の奇跡」は他にも観てる人が
多いんだけど、「淵に立つ」「団地」「手紙は覚えている」は
あまり観てる人がいないので、なんかウレシぃ~~(笑)
「淵に立つ」は鑑賞後のザワザワ感がヌルッと残るし(笑)、
「団地」はこれホントに阪本順治監督?って感じの脱力感が
なんともいえないし・・・。
「手紙は覚えている」は、個人的に1点だけ気になるところが
あったんだけど、そこを気にしなければ作品的には面白かった
ですな、うん。

で、ジルさんと同じく今年の1本目は「ドント・ブリーズ」を
チョイス。 これはなかなかビックリな作品だったよねぇ!
頑固な盲目老人と強盗一味のバトルかと思いきや、
途中から盲目老人がサイコ野郎に!(笑)
いやぁ、まったく予想を裏切る展開で、焦りまくりました(汗)

ちゅうことで、今年もお互いマイペースでいきましょう!
  • URL
  • 2017/01/24 21:58
  • Edit

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ジル

Author:ジル
ジルです。
8年前から続けていた日記を引越し。
2011年からの記事をこちらに
移動しました。
映画や舞台やドラマを観ることが
大好きです。
プロフィールの写真は、
大好きなヒッチコックの映画
「フレンジー」のキャラクター、
モニカ女史。
めがねがクールです!

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